| | |
|
 |
自己チェック
|  |
チェックテストの結果はあくまで参考です。このチェックだけで全てを判断できるというわけではありませんので注意してください。正式には、きちんとお医者さんに判断してもらってくださいね。
| うつ状態チェック(SRQ-D) |
内科領域程度の軽少うつ病発見のために、東邦大学心療内科で開発されたものです。あまり深刻にならずに気軽にしてみてください。 |
| ベックうつ評価尺度(BDI) |
認知療法の創設者であるアメリカのペンシルバニア大学アーロン・T・ベック博士によって作成されたうつ評価尺度です。認知の歪み理論に基づいているので、抑うつ的認知に関する項目が多くなっています。 |
| ツングうつ自己評価尺度(SDS) |
米国の医学者ツングが1965年に論文発表したものです。 |
久里浜式アルコール症 スクリーニングテスト(KAST) |
国立久里浜病院で作られたテストでアルコール依存症の判定テストとしては有名なものです。 |
摂食障害スクリーニングテスト (EAT-26) |
1979年にガーナーによって開発されたものです。スクリーニングだけでなく重症度評価用としても使われます。 |
| エゴグラム性格検査 |
交流分析を理論に基づいて、自分の性格の自己分析をする検査です。この結果によって、性格が、いい悪いというものではなく、自分の性格がこのようになっているのだと客観的に気づいて、それが日々の生活の中で不利になっているのであれば、修正していくように心がけることができます。 |
| バウムテスト |
描画テストのひとつで、木の絵を描くことでその人の内面を知っていくための材料とするテストです。一般に描かれた絵を評価するには、多くの経験が必要とされており、マニュアル通りの解釈であると違っていることもあるとされていますので、ゲーム感覚で気軽にやってみてください。 |
|
|
|
サイト内 統計データ
|
| |
| | |